2007年05月23日

わたらせ渓谷鐵道

群馬県桐生市の桐生駅から栃木県日光市の間藤駅まで、渡良瀬川の渓谷沿いの自然の中を走るディーゼル列車です。渓流の風を感じることができる列車として、トロッコ列車が春~秋の土・休日に大間々~足尾で運転されています。

 春の新緑と秋の紅葉時期には、車窓の景色を楽しむ大勢の乗客でにぎわっています。

キャンプの行きに「大間々駅(間藤駅)→沢入駅」
  帰りに「沢入駅→大間々駅(間藤駅)」


パパは車で、ママと子供たちは列車(わたらせ渓谷鐵道)で、一時間ほどの列車の旅も、時には良いかも♪
 
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  時刻表/運賃表

at 23:21│コメント(0)周辺スポット │

2007年05月21日

GWキャンプのリピートお客様

ゴールデンウィークにお泊り頂き、早くもリピート下さりました、県内高崎市からのお客様です。

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ちょっとピンボケ画像でしたが、お許し下さい。
ありがとうございました。またのお越しをお待ちしています。

at 10:03│コメント(0)足跡(アルバム) │

2007年05月15日

★★★★★ オートキャンプサイト ★★★★★

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ゆったりとのんびりと、静かな木立の中で楽しむオートキャンプサイトです。


◆オートキャンプサイト 59区画
  10×10m (5人)  AC電源付き(無料)
  使用料:5,000円

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桜の花咲く頃(4月中旬)


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新緑が鮮やかな頃(ゴールデンウィーク)


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2007年05月12日

子供たちの水遊び、そしてマス釣りなどのお楽しみ

昨年(H18年)完成した、キャンプ場南側の湖畔沿いに造られた“ジャブジャブ池。近くの沢から水を引き、深さ50cmほどの池とせせらぎの流れがあり、暖かな日は、子供たちが元気に水遊びを楽しんでいます。

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池に虹鱒を放して「マス釣り大会」なども計画したいと考えていますが、そんな企画は如何でしょうか?!。
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at 17:58│コメント(0)施設ご紹介 │

2007年05月10日

地元沢入(そうり)の住民がキャンプ場をサポート

「ファミリーオートキャンプ場そうり」は、みどり市営のキャンプ場ですが、地元地域(そうり)の人たちによって、キャンプ場の整備やイベント設営などを行い、キャンプ場に訪れるお客様に喜んで頂けるようにと、サポーター活動を行っています。

今回、ゴールデンウィークの最終日の6日の午後に、サポーター活動がありました。
キャンプ場内の整備などを予定していましたが、あいにくの雨模様となり、看板作りと夕食のバーべキューを行いました。

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看板は、キャンプ場内入り口に設置するものと、管理棟正面から「受付」と「トイレ」が判る、表示看板を作成しました。


at 23:00│コメント(0)サポーター活動・紹介 │

2007年05月09日

内装設備が充実のトレーラーハウス(3台)

◆ 4人用    使用料 : 12,000円

 当キャンプ場の開場以来人気のトレーラーハウスです。
キッチン、ソファー、ベッド、トイレ付きの内装で、快適なキャンプをお楽しみ下さい。

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2007年05月06日

ゴールデンウィークのキャンプ場

5月3日(晴れ/曇)・4日(晴れ)・5日(晴れ)・6日(雨)

今年のゴールデンウィーク、最終日の6日を除いては晴天に恵まれ、大勢のキャンパー皆さんで賑わいました。
“皆さんご来場ありがとうございました!”

≪4日・5日は澄みきった青空に恵まれ、絶好のキャンプ日和となりました≫
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≪埼玉からお越しの相川さんご家族≫
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5日にお越しになり、キャンプを楽しんでいきましたが、お帰りの6日はあいにくの雨となり、残念ながらゆっくりとしていけませんでした。
それでも相川さん「そうり最高!また来ます」といって下さり、キャンプ場を後にして帰路となりました。


≪館林から、リピーターの亀田家の皆さん≫
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“いつもありがとうございます”展望台に登ってパッチリ!「また来るね!」のひとことが嬉しいです。

“皆さん、またのお越しをお待ちしています!”


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2007年05月04日

◆ 登山・ハイキング 「根本山・氷室山・三境山」

02042903.jpg根本山やその周辺の山は、江戸時代には信仰の山として、江戸を始め関東一円から人々が登り、根本山神社等参拝者の人々でにぎわい、十二山には宿もあったといいます。
現在も石燈篭・石段・杉木立、また丁目を表す丁石などが残っています。
根本山と座間峠の丁度中間点にある山境山は桐生市とみどり市の境界上にあり、山頂には小祠を祀ってあります。

群馬栃木両県の「自然環境保全地域」に指定されており、温暖帯落葉樹林の自然植生が残存している。
5月半ばのヤシオツツジが咲く頃、夏の渓流歩き、10月末の紅葉と四季折々の趣がある。
根本山、山頂付近岩場には、くさりがついています。

根本山登山マップへ

◆ 根本山  : (1,200m) 途中鉄ハシゴや鎖場のある岩場コースは少々難所ですが、行者山を登りきると展望が開け、遠く足尾、日光連山の眺望が絶景です
◆ 氷室山  : (1,154.2m) 雑木林が自然に近い形で残り自然の美しさを十分堪能できる
◆ 十二山  : (1,147m) 十二山根本神社があり、大きな鳥居と小さな祠(ほこら)がある
◆ 三境山  : (1,088.9m) 山頂には小さな祠(ほこら)を祀ってある

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2007年05月02日

陶器好きな人、書に興味のある人、骨董好きな人、はGO!

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わたらせ渓谷鐵道の「沢入駅」前、キャンプ場から車で3分 「陶器と良寛書の館」

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東町沢入(旧勢多郡東村沢入)出身の実業家である松嶋健壽氏(1914~1995)が生家と共に、収集した品々を市に寄贈されました。  松嶋コレクションは有田焼・九谷焼など日本各地の陶磁器と、東南アジアの陶磁器約1,000点。また良寛直筆の屏風・掛け軸11点、その他、書59点にも及びます。 これらの品々の中から約150点を展示、一般公開しています。


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2007年04月30日

GW前半/4月28日(晴れ/雨)・29日(晴れ)・30日(晴れ)
 
ゴールデンウィーク前半 28~30日にかけて、まだ場内の山桜の花が咲き誇るそうりのキャンプ場に、多くのお客さまがお越しくださいました。
初日の28日は、午後2時頃から2時間弱ほどでしたが「にわか雨」に見舞われ、キャンプの準備もどうなる事かと心配しましたが、さほどの大雨にもならずに雨雲が通り過ぎました。

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≪隣町の桐生市からお越しになられた皆さんです≫
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≪浦和からオートキャンプをお楽しみのご家族さんです≫
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≪初代キャンプ場管理人の吉川さんも連泊のお楽しみ≫
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